どんなシチュエーションでもヘルメット着用は最低限のマナー。
また、夕方以降は必ずライトを点灯させましょう。前に白色ライト、後ろに赤色ライトが基本ルールです。
ビジネス書類が収まり、両手が自由になるバッグを。スーツに似合うフォーマルテイストなデザインが最適です。また、スーツのすそがチェーンに擦れて汚れないよう、すそ止めも用意しましょう。
- ビジネス書類が入るカバン
- ヘルメット
- ウェットティッシュ
- ハンドタオル
- グローブ
- アウター
- 強固なロック
- 照射の広いライト
- テールライト
- 携帯用ポンプ
- パンク修理用パッチ
- すそ止め
- タイヤチューブ
- 携帯用工具
荷物をできるだけ少なくすると、ポタリング&サイクリングを快適に楽しめます。カラダにしっかりフィットし、ファッションとしても楽しめるメッセンジャーバッグはおすすめ。また、ナビやサイクルコンピューターがあると便利。
- メッセンジャーバッグ
- ヘルメット
- サイクルコンピューター
- ナビ
- ウェットティッシュ
- ハンドタオル
- グローブ
- アウター
- 強固なロック
- 小型ライト(前後用)
- 携帯用ポンプ
- パンク修理用パッチ
- タイヤチューブ
- 携帯用工具
フィットネスではカバンは邪魔になるので、専用ウェアの背中にあるポケットに荷物を入れましょう。途中でレストランやコンビニに入るのであれば、ロックも忘れずに。また、サイクルコンピューターや心拍計も効果的にフィットネスを行なうのに役立ちます。心拍数をはかれると、エアロビック運動もカンタンに(「達人TIPS」参照)。
- ハンドタオル
- ウェットティッシュ
- ビニール製の袋&
お札や身分証明証 - ヘルメット
- グローブ
- 補給食
- サイクルコンピューター
- 心拍計
- サングラス
- 携帯用工具
- 軽量なロック
- 携帯用ポンプ
- パンク修理用パッチ
- タイヤチューブ
- サドルバッグ
- ボトル



- 輪行バッグがあれば、電車や飛行機にクロスバイクを載せ、国内はもちろん、海外へも行くことができます。前輪だけを外して収納するタイプと、前後輪を外して収納する2タイプがあります。
- (写真提供:サイクルスポーツ)
人間のカラダのつくりや動きの研究を重ねてスペシャライズドが開発したアイテム。
シラス&ヴィータとの相性もピッタリです。













